どの方法で新規登録できますか?
Tiroには、Google、Microsoft、SSO、Apple、メールアドレスで新規登録できます。Google・Microsoft・SSO・Appleには専用の登録ボタンがなく、初めてログインに成功した時点でTiroアカウントが自動で作成されます。メールアドレスでは、Webの登録手順を進めます。
Webのログイン画面で選べるGoogle、Microsoft、SSO、メールアドレスのログイン方法
新規登録するとワークスペースが1つ作成され、100分がすぐに付与されます。3週間以内に4つのオンボーディングタスクを完了すると、1つにつき50分を受け取り、無料トライアルの利用量を最大300分まで増やせます。お支払い方法は必要ありません。
Googleアカウントで登録するには?
Googleアカウントは、初回のログインがそのまま新規登録になります。tiro.oooでログイン画面を開き、プライバシーポリシーに同意してから [Googleでログイン] ボタンを押してください。Googleアカウントを選んで認証を終えると、そのアカウントが初めての場合はTiroアカウントが新しく作成され、既存のアカウントの場合はそのままログインします。 Googleで登録したアカウントには、Tiroのパスワードがありません。次にログインするときも、パスワードを入力せずに [Googleでログイン] ボタンから入れます。Microsoftアカウントで登録するには?
Microsoftアカウントも、初回のログインがそのまま新規登録になります。ログイン画面で [Microsoftでログイン] ボタンを押し、Microsoftアカウントで認証すると、初めての場合はその場でTiroアカウントが作成されます。Googleと同じくTiroのパスワードはなく、次回からは [Microsoftでログイン] ボタンからログインします。 Microsoftアカウントにはメールアドレスが必要です。メールアドレスがないMicrosoftアカウントでログインすると、「Microsoftアカウントにはメールアドレスが必要です。」という案内が表示されます。また、アカウントの設定によっては、Microsoftアカウントのメールに送られた6桁の確認コードを一度入力する必要がある場合があります。SSOで登録するには?
SSOログインはエンタープライズプラン専用の機能です。会社がTiroのSSOを設定している場合は、ログイン画面で [SSOでログイン] を押し、会社のメールアドレスを入力してください。会社のログイン画面で認証を終えると、初回はTiroアカウントが作成され、次回からも同じボタンでログインできます。SSO専用に設定されたドメインでは、メール登録ではなくSSOを使います。Appleアカウントで登録するには?
Appleログインは、iPhone・iPad版のTiroアプリで利用できます。[Appleでログイン] を押して認証すると、初回ログインと同時にTiroアカウントが作成されます。Tiroのパスワードは作成されないため、次回もAppleボタンからログインしてください。メールアドレスで登録するには?
メールアドレスでの登録は、Web(tiro.ooo)で行います。登録が終わると、同じメールアドレスとパスワードでデスクトップアプリ・モバイルアプリにもログインできます。
Webのログイン画面でメール入力欄と新規登録リンクを開いた状態
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メール登録を始める
tiro.oooでログイン画面を開き、[メールアドレスでログイン] リンクを押したあと、下の [メールアドレスで新規登録] リンクを押してください。
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規約に同意する
プライバシーポリシーに同意し、14歳以上であることを確認してください。

メール登録を始めるときの規約同意画面
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メールアドレスを認証する
登録したいメールアドレスを入力すると、6桁の認証コードが送信されます。メールで届いた認証コードを入力してください。
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パスワードとニックネームを入力する
パスワードと、画面に表示するニックネームを入力すると登録が完了します。パスワードは英字・数字・記号(
@$!%*#?&)をすべて含む8文字以上です。ニックネームは半角英字・ハングル・数字・空白のみで1〜20文字にしてください。現在、日本語の文字は使用できません。5
自動でログインする
登録が終わると自動でログインします。そのまま最初のノートを作成できます。
新規登録できないときは何を確認しますか?
登録がうまくいかないときは、次の原因からご確認ください。- SSO専用のドメインです: 会社がSSO専用に設定したメールドメインでは、メールでの登録の代わりに [SSOでログイン] ボタンから登録・ログインしてください。メールアドレスを入力すると、「SSOログインが必要なドメインです。」という案内が表示されます。
- すでに使用中のメールアドレスです: そのメールアドレスにすでにTiroアカウントがある場合は、「このメールアドレスは既に使用されています。」という案内が表示されます。このときは登録ではなくログインし、パスワードを思い出せない場合は、ログイン画面の [パスワードをお忘れですか?] リンクから再設定してください。ソーシャルログインで作成したアカウントの場合は、ログインできないときをご覧ください。
- 認証メールが届きません: 迷惑メールフォルダ・プロモーションフォルダを確認し、[認証コード再送信] ボタンを押してください。詳しい確認は届くはずのメールが届かないときにあります。
- Microsoftアカウントにメールアドレスがありません: メールアドレスが連携されていないMicrosoftアカウントでは登録できません。Microsoftアカウントにメールアドレスを追加してから、もう一度お試しください。
新規登録についてよくある質問は?
GoogleやMicrosoftで登録したいのに、登録ボタンがありません
GoogleとMicrosoftには専用の登録ボタンがありません。[Googleでログイン] ボタンや [Microsoftでログイン] ボタンで初めてログインに成功すると、その瞬間にアカウントが作成されます。ログインと新規登録が同じボタンで行われる仕組みなので、初めて使うアカウントなら自動で登録されます。ソーシャルアカウントで登録したら、パスワードはどう決めますか?
Google・Microsoftで登録したアカウントには、Tiroのパスワードが最初からありません。決めるパスワードも、探すパスワードもなく、登録時に使ったソーシャルログインのボタンから再度ログインしてください。メールアドレスで登録すると、アプリでも使えますか?
はい。メールアドレスでの登録はWebで行いますが、登録が終わると、同じメールアドレスとパスワードでデスクトップアプリ・モバイルアプリにもログインできます。どの方法で登録したか思い出せません
登録に使った方法でログインするのが最も確実です。Web・デスクトップアプリでは、その端末で最後にログインした方法のボタンの上に Last Used バッジが表示され、手がかりになります。それでも分からない場合は、同じメールアドレスで [Googleでログイン] ボタンと [Microsoftでログイン] ボタンを順に試してみてください。会社のメールアドレスで登録してもいいですか?
はい。組織ドメインの登録なしで、どなたでもメールアドレスで登録できます。ただし、会社がSSO専用に設定したドメインの場合は、メールでの登録の代わりに [SSOでログイン] ボタンから登録・ログインしてください。認証メールが届きません
まず迷惑メールフォルダやプロモーションフォルダを確認し、[認証コード再送信] ボタンを押してください。送信元 noreply@send.tiro.ooo でメールフォルダを検索するのも役立ちます。それでも届かない場合は、届くはずのメールが届かないときをご覧ください。関連ページ: アカウント管理ガイド · アカウントFAQ · ログインできないとき