ウェブ
ブラウザ(Chrome、Safariなど)でtiro.oooにアクセスすると、インストールなしですぐにご利用いただけます。ライブ記録、音声ファイルのアップロード、ノート管理など、主要な機能に対応しています。ただし、ブラウザのセキュリティポリシー上、システムオーディオ(パソコンの再生音)の録音とオフライン録音には対応していません。デスクトップアプリ(Windows・Mac)
ダウンロードページからインストールできます。WindowsはWindows 10以降に対応し、Macのインストールファイルは Intel・Apple Silicon 共用です。- システムオーディオの録音:Zoom・Google Meetのようなビデオ会議の相手の声や、動画・講義の音声まで一緒に記録します。詳しくはシステムオーディオの録音をご覧ください。
- オフライン録音と音声ファイルのローカル保存に対応しています。
- ミーティング通知:カレンダーを連携すると、ミーティング開始の10分前に通知が届き、ワンクリックで記録を開始できます。
- キーボードショートカット:アプリが起動中のとき、
Cmd+O(Mac)・Ctrl+O(Windows)でオフライン録音を、Cmd+N・Ctrl+Nでリアルタイム記録を、Cmd+U・Ctrl+Uで音声ファイルのアップロードをすぐに開始できます。 - アプリは自動的にアップデートされます。バージョンの確認やトラブルの解決についてはアプリのアップデートをご覧ください。
- お支払いはウェブブラウザで行います。[設定] → [ご利用中のプラン] メニューからサブスクリプションを開始すると、ウェブの決済画面が開きます。
モバイルアプリ(iOS・Android)
App StoreとGoogle Playからインストールできます。- インターネットがなくてもすぐに記録:オフライン録音が標準モードのため、ボタンひとつで記録が始まり、終了後にネットワークが接続されると自動的にノートへ変換されます。
- 言語の自動認識:複数の言語が混ざった会話も自動的に区別して記録します。
- バックグラウンド録音:画面をロックしたり別のアプリを使ったりしても録音が続きます。iOSはDynamic Islandから、Androidはプッシュ通知から記録の状態を確認できます。
- 新規ノート画面で [Real-time] モードを選ぶと、リアルタイムの書き起こしと翻訳もご利用いただけます。
- Android(Galaxy)は通話録音の変換にも対応しています。
- ホーム画面ウィジェット:リアルタイム記録・オフライン録音のウィジェットをホーム画面やロック画面に追加すると、アプリを開かずにウィジェットをタップして記録を始められます。iOS・Androidの両方に対応しています。
Apple Watch
iPhoneにTiroアプリをインストールすると、Apple WatchにもTiro Watchアプリが自動的にインストールされます。ウォッチから直接録音を始めて、iPhoneへ自動で送信できます。詳しくはApple Watchでの録音をご覧ください。プラットフォームごとの機能を一覧で
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