5分で最初のノートを作る
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登録する
tiro.oooからGoogle、Microsoft、SSO、メールアドレスですぐにはじめられます。iPhone・iPadアプリではAppleも利用できます。詳しい手順はTiroに新規登録するをご覧ください。登録すると無料トライアルの100分がすぐに付与され、3週間以内にオンボーディングタスクを完了すると最大300分まで増やせます。お支払い方法は必要ありません。
2
最初の記録を始める
ノート一覧画面の [ライブ記録を開始] ボタンを押すと、新しいノートが作成されてすぐに記録できます。始める前に [コンテキスト] 欄に会話のテーマや固有名詞を入力しておくと、文字起こしの精度が大きく上がります。詳しくはライブ記録をご覧ください。登録直後には、最初の記録を案内するポップアップが表示されます。[今すぐノートを作成] を押すと、ノートが作成されて記録が始まります。ブラウザやアプリからマイクの使用許可を求められたら、許可してください。ノート画面で記録時間が進み、一時停止ボタンが表示されていれば記録中です。記録が始まらない場合は、マイクの権限を確認して [録音を開始] を押してください。ポップアップだけを閉じる場合は右上の閉じるアイコンを押してください。
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記録している間
Tiroがリアルタイムで文字起こしし、段落ごとに要約します。誤って認識された部分は [スクリプトを表示] ボタンで原文を開いてその場で修正でき、会話の中で出た固有名詞は [コンテキスト] ボタンでその都度追加できます。
状況に合った記録方法を選ぶ
- 会議の内容を画面で見ながら: ライブ記録
- 移動中やネットワークが不安定なとき: オフライン録音
- すでに録音されたファイルがあるとき: 音声ファイルのアップロード
- ビデオ会議の相手の声まで(デスクトップ): Web会議・動画の録音
- 発表会場の字幕・聴衆への共有: カンファレンスモード
次に試すとよいこと
- 単語帳に会社・製品・同僚の名前を登録して認識精度を上げる
- カレンダー連携で予定からワンクリックでノートを作成する
- 共有でノートをチームメンバーに送ったり、Slackに自動共有したりする
- Ask Tiroにノートについて何でも質問する
- ノートが溜まったらウィキで組織の知識マップを作る
関連ページ: Tiroサービス紹介 · アプリのご案内 · ライブ記録