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法人カードはどこで支払えばよいですか?

法人カードは、ウェブまたはデスクトップアプリでのお支払いをおすすめします。 TiroのStripe決済画面で事業者情報と事業者登録番号を入力でき、お支払い後はTiroで請求書と支払い方法を管理できます。
  • ウェブまたはデスクトップアプリで、左上のプロフィール → [設定] → [プラン管理] に進みます。
  • プランと支払い周期を選び、Stripeの決済画面で [ビジネス目的で購入します] を選択します。
  • 事業者情報を入力し、法人カードで支払いを完了します。
個人プランは表示価格がVAT込みの最終金額のため、事業者登録番号を入力しても10%は差し引かれません。チームプランでは、韓国の事業者が韓国の事業者登録番号を入力すると、韓国の付加価値税(VAT)10%免除が適用されます。この免除は韓国の課税基準にのみ適用され、日本の消費税とは無関係です。
App StoreとGoogle Playでのお支払いの領収書は、各ストアが発行します。Tiroではアプリ内課金の領収書を発行したり、再送したりすることはできません。

韓国ウォン・日本円で支払うにはどうすればよいですか?

ウェブまたはデスクトップアプリの「ご利用中のプラン」画面で、表示される通貨(USD・KRW・JPY)から選んでお支払いいただけます。 モバイルのアプリ内課金は App Store・Google Play が処理するため、Tiro の通貨選択は表示されません。
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「ご利用中のプラン」画面を開く

ウェブまたはデスクトップアプリで、左上のプロフィール → [設定] → [プラン管理] に進みます。
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支払い通貨を選ぶ

通貨選択で USD または表示されている現地通貨を選びます。現地通貨を選ぶと、プラン料金が韓国ウォンまたは日本円に切り替わります。
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プランと支払い周期を選ぶ

希望するプランと月額・年額払いを選び、支払いに進みます。年額払いでは、10ヶ月分の料金で12ヶ月ご利用いただけます。

KRW・JPY の選択肢が表示されないのはなぜですか?

支払い画面には USD と、ご利用環境から検出された現地通貨1種類まで、最大2種類の通貨が表示されます。
  1. 表示言語が韓国語の場合は KRW、日本語の場合は JPY が表示されます。
  2. 表示言語で通貨が決まらない場合、ブラウザのタイムゾーンがソウルなら KRW、東京なら JPY が表示されます。
  3. どちらの条件にも該当しない場合は、USD のみが表示されます。
新しいサブスクリプションを開始するとき、または無料トライアルからアップグレードするときに通貨を選択できます。すでに有料のウェブサブスクリプションをご利用中のワークスペースでは、現在の支払い通貨に固定され、通貨選択は表示されません。

請求書の金額とカードの利用明細が異なる場合

お支払いが海外決済として処理されると、カード会社が海外事務手数料を別途加算します。 そのため、カードの利用明細や口座に記載される金額が、Tiro の請求書の金額よりわずかに多くなることがあります。現地通貨でお支払いいただいた場合でも、海外決済として処理されることがあります。 手数料はカード会社が課すもので、カード会社やカードの種類によって異なります。正確な項目や計算基準は、ご利用のカード会社でご確認いただけます。 お支払い直後にカードアプリに表示される承認額や見込み額は、売上確定後の最終請求額と異なる場合があります。最終金額は、カード会社が売上を確定した後に発行する確定明細でご確認ください。 会社の経費精算では、Tiro の請求書とカード会社の確定明細をあわせてご確認ください。Tiro の請求書には Tiro が請求した金額が、カード会社の明細には海外事務手数料などを反映した最終請求額が記載されます。会社によって必要な書類や基準が異なるため、社内の経理担当者にもご確認ください。 差額にお気づきの場合は、サポートまでお問い合わせください。該当のお支払いがどのように処理されたかを確認してご案内いたします。

領収書・請求書・見積書の確認方法

領収書は お支払いいただいた場所 で発行されます。ウェブサイト・デスクトップアプリの決済はTiro設定の [支払い管理] 画面、iPhoneアプリはApp Store、AndroidアプリはGoogle Playです。以下からご自身のお支払い方法をお選びください。
ウェブサイトやデスクトップアプリ(Mac / Windows)で カード でお支払いいただいた場合です。設定の [支払い管理] 画面からご自身でダウンロードでき、サポートにご依頼いただく必要はありません。口座振込でお支払いの場合は、この画面に決済履歴が表示されませんので、サービス内のメッセンジャー(お問い合わせ)よりご依頼ください。
  1. Tiroのウェブサイトまたはデスクトップアプリにログインします。
  2. [設定] → [支払い管理] メニューをクリックします。設定のサイドバーで [プラン管理] のすぐ上にあります。
  3. [決済履歴] の表で、確認したい決済の [請求書] 列にある [ダウンロード] リンクをクリックします。
決済履歴の表は日付の新しい順に10件ずつ表示され、[前へ] と [次へ] のボタンで移動します。ステータス列には [支払い予定]、[支払い完了]、[支払いキャンセル] の3種類が表示されます。[支払いキャンセル] は全額返金された決済を指し、一部返金は [支払い完了] のまま残ります。請求書を受け取るメールアドレスも、同じ画面の [請求書の受信メールアドレス] 欄からそのまま変更できます。
[支払い管理] メニューは、ウェブ・デスクトップアプリでの決済履歴があり、ワークスペースの管理者である場合に表示されます。チームプランでは管理者(Admin)と無料管理者(Unpaid Admin)が閲覧でき、一般メンバー(Member)とビューアー(Viewer)にはメニューが表示されません。
サブスクリプションが終了した後も、過去の請求書は引き続きダウンロードできます。終了したからといって、サポート経由でしか受け取れないわけではありません。
請求書に tax の項目がないだけで VAT 免除とは判断できません。個人プランの表示価格には VAT が含まれ、チームプランの税額は事業者情報によって異なります。プランと請求書の内訳をあわせてご確認ください。
App StoreとGoogle Playの領収書は、各ストアが発行します。Tiroではアプリ内課金の領収書を直接発行したり、再送したりすることはできません。領収書メールが見当たらない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。
見積書が必要な場合や、その他のお問い合わせは partners@theplato.io までご連絡ください。

領収書に日本の事業者登録番号(インボイス登録番号)が記載されないのはなぜですか?

ウェブ・デスクトップアプリでのカード決済は、米国法人 ThePlato Inc. 名義で請求されます。ThePlato Inc. は現在、日本のインボイス制度(適格請求書発行事業者)への登録を行っていないため、領収書や請求書に日本の登録番号は記載されません。 組織で経費処理をされる場合は、海外事業者との取引として処理する経路をご確認ください。認められる証憑の基準は提出先によって異なるため、まず所属組織の経理担当者に海外法人との取引の処理方法をご確認いただくことをおすすめします。 ThePlato Inc. 名義の請求書は [設定] → [支払い管理] の決済履歴から、領収書は [プラン管理] 画面の [サブスクリプション/お支払いの管理] ボタンで開く決済ポータル、または決済確認メールから取得できます。詳しい手順は上記の領収書・請求書・見積書の確認方法セクションをご覧ください。Organization(機関契約)所有のワークスペースでは [支払い管理] メニューが表示されないため、その場合や追加の書類が必要な場合は、サービス内メッセンジャーからお問い合わせください。

返金ポリシー

返金できるかどうかは、お支払い方法とご利用のタイミングによって異なります。ご自身の状況に合う項目を開いてご確認ください。(全体の基準はTiroサービス利用規約に従います。)
ウェブ・デスクトップのカード決済(Stripe)の月額プランの場合です。
  • 支払日から 7 日以内にサポートへ返金をご依頼いただいた場合は、利用の有無にかかわらず全額返金いたします。自動更新の解約だけでは返金の手続きは行われません。
  • サービスをまったくご利用になっていない場合は、支払日から 14 日以内にサポートへ返金をご依頼いただければ全額返金が可能です。
  • 上記の条件を超えた場合は原則として返金できず、関連法令で定められた例外的な場合に限り、限定的にご対応できることがあります。
ウェブ・デスクトップのカード決済(Stripe)の年額プランの場合です。
  • 支払日から 7 日以内にサポートへ返金をご依頼いただいた場合は、利用の有無にかかわらず全額返金いたします。自動更新の解約だけでは返金の手続きは行われません。
  • 7 日を過ぎた場合は、ご利用期間に応じて日割り計算した残額を返金いたします。正確な金額はサポートから別途ご案内いたします。
  • ウェブのカード決済の返金は、カード会社によって着金まで 5〜10 営業日ほどかかる場合があります。
  • 返金が完了し次第、サブスクリプションは終了します。終了してもすでに作成したノートの閲覧と編集はご利用いただけますが、新しいノートの作成はできません。
  • ウェブ・デスクトップの月額決済は、支払日から 15 日以上経過すると、ご利用の有無にかかわらず返金できません。年額決済は 7 日を過ぎた後も、ご利用期間を日割り計算して残額を返金いたします。
決済したストアによって異なります。
  • iOS(App Store): Apple のみが返金権限を持つため、Tiro から直接は返金できません。 App Store の返金ポリシーに従って、お客様ご自身でお申し込みください。
  • Android(Google Play): ウェブ月額決済の期間・利用量の条件をそのまま適用しません。サポートが決済内容を確認し、返金可否をご案内いたします。承認された返金は全額となり、サブスクリプションは直ちに終了します。決済から48時間以内であれば、Google Playからご自身で直接返金を申請することも可能です。
  • Androidの申請方法: 決済・サブスクリプションガイドのAndroid(Google Play)セクション
  • iOSの申請方法: 決済・サブスクリプションガイドのiOS(App Store)セクション

カードの請求日とアプリに表示される次回の支払日が異なるのはなぜですか?

Google Playでは、サブスクリプションの更新前に請求が始まる場合があります。 カードへの通知と、実際の更新時刻は異なることがあります。 1)利用時間はサブスクリプションの基準時刻に更新されます。 固定の30日・31日ごとではありません。次回の更新時刻は、[設定] → [プラン管理] の利用時間カードでご確認ください。 2)Google Playでは早めに請求が始まる場合があります。 更新予定時刻より最大24時間前に請求が始まり、お支払い方法の承認保留は最大48時間前から行われる場合があります。カードには承認通知のみが届く場合がありますが、即時引き落としのお支払い方法では先に出金されることもあります。App Storeのお支払いはストアの購入履歴をご確認ください。ウェブ・デスクトップのカード決済はサブスクリプションの更新時に請求されます。
利用時間の更新については料金プラン、お支払いがプランに反映されない場合は支払い済みなのにプランが反映されない場合をご確認ください。
ご不明な点があれば、サービス内のメッセンジャー(ライブチャット、お問い合わせ)からご連絡ください。